fav me 1周年ライブで“新しい推し活”体験 会場に広がったファンとの“想いの交換”
ファンの創作が推しへの“リアルな祝福”に 会場を彩った「祝福ボード」
(※1)5月11日23:59までに投稿された作品が対象です
デザイン経験がなくても「作れる」、生成AIで広がった、自分の手で形にできる体験
「楽しくて夢中になって20枚以上も作りました。キラキラで、レアカード感を出して、推しのモチーフを詰め込んで世界観を表現しました」
「僕らの仲間は夜中にLINEグループでプロンプトの書き方を議論したりしていました。どうしてもこのポーズが変わっちゃったりとか、髪の毛の部分が生成されちゃったりとかするのを、どうしたら回避できるかというのを話し合って、良い作品を完成させました」
メンバーがデザインしたオリジナルステッカーでファンとの“想いの交換”が生まれる
fav meが選んだアワード作品を発表「ファンの方々の愛を感じました!」
(C)ASOBISYSTEM CO., LTD.
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澪川舞香賞
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小野寺梓賞
生成AIが広げた“新しい推し活”の形「期待以上の作品が生まれた」
また、アソビシステム担当者も「画像を提供し、生成AIを活用して作品を制作するという初の挑戦でしたが、ファンの皆さまが前向きに参加してくだり、Adobe Fireflyを上手に使いこなして投稿してくださったことで、私たちが期待していた以上の作品が生まれ、大変嬉しく思っています。」と新たな推し活の体験を提示できたことへの喜びを語った。
提供:アドビ株式会社