今夏を大いに盛り上げた「高校野球関連作」が、8/27付BOOKランキング集計期間:8月13日〜8月19日)で多数ランクイン。2位に初登場した氏原英明『甲子園という病』(新潮社/8月9日発売)をはじめ、5位に『野球ノートに書いた甲子園Final』(幻冬舎/8月10日発売)、8位に『夏の高校野球 第100回記念 名勝負ランキングベスト100』(ベースボール・マガジン社/7月30日発売)、10位に『甲子園 夏の記憶』(監修:森岡浩/洋泉社/8月2日発売)と計4作がTOP10入り。 高校野球関連作の4作同時TOP10入りは、2014年8/18付、2014年8/25付、2015年8/24付、2016年8/22付に続いて5度目。今期最多を記録した。
2018/08/24