2025-06-17 10:54 村上春樹原作『アフター・ザ・クエイク』上海国際映画祭でワールドプレミア 渡辺大知が登壇 拡大する第27回上海国際映画祭でワールドプレミアを迎えた映画『アフター・ザ・クエイク』舞台あいさつの模様 原作・村上春樹『神の子どもたちはみな踊る』(新潮文庫)を、岡田将生、鳴海唯、渡辺大知、佐藤浩市らの出演で映画化した井上剛監督の最新作『アフター・ザ・クエイク』が16日、アジア最大級の映画祭である「第27回上海国際映画祭」(6月13日〜22日)に新設されたAsia Now部門でワールドプレミア上映された。 世界中で翻訳される村上作品は、中国圏でも高い人気を誇る。独特な文体と世界観、ユーモアが若者世代に支持され、今もなお新作が発表されるたびに“村上ブーム”が巻き起こる。そんな村上作品の実写映画化となり、300席の会場のチケットは完売。現地での注目度の高さがうかがえた。 記事全文 この記事の画像 2025/06/17 タグ 村上春樹 渡辺大知 井上剛 映画 邦画 映画祭 PICK UP CONTENTS『豊臣兄弟!』黒田官兵衛ついに登場 菅田将暉の“顔芸”も話題に 『風、薫る』第47回 ゆきは深い悲しみから実習を休む日々 オリコントピックスアバンギャルディも驚愕…最新AQUOS AIの返答力!アバンギャルディ5人が最新AQUOSを体験!AIキャラクターとの会話が楽しめる新サービス「AQUOS AI」の魅力を徹底紹介初心者歓迎!初めてのゲーミングPCをお得に買うには?高騰中のPC、マウスコンピューター直営店ならお得に!初心者ゲーミング女子が秋葉原ダイレクトショップを直撃。店舗限定セールにも注目!