2025-07-05 12:50 本田望結、“毒親”育ちの役演じ「私生活から何のヒントも得られない」 拡大する“毒親”育ちの役を演じた本田望結 (C)ORICON NewS inc. 俳優の本田望結(21)が5日、都内で行われた映画『愛されなくても別に』の公開記念舞台あいさつに登壇。“毒親”育ちの役を演じたことについて語った。 本作で、過干渉な“毒親”を持つ役を演じた本田は「(監督が)役と本田望結を連想してくださったのはなんでなんだろう」と気になったという。井樫彩監督に問うと「イメージがない人にこそ演じてほしい」と言われたことを明かした。 記事全文 この記事の画像 2025/07/05 タグ 本田望結 俳優 映画 邦画 PICK UP CONTENTS綾瀬はるか、赤のボディコン姿で法廷へ日本初“ハラスメント裁判”を映画化 『夏色の雲が恋と嵐をまきおこす』家族解禁個性豊かな夏輝の家族が解禁 オリコントピックスアバンギャルディも驚愕…最新AQUOS AIの返答力!アバンギャルディ5人が最新AQUOSを体験!AIキャラクターとの会話が楽しめる新サービス「AQUOS AI」の魅力を徹底紹介初心者歓迎!初めてのゲーミングPCをお得に買うには?高騰中のPC、マウスコンピューター直営店ならお得に!初心者ゲーミング女子が秋葉原ダイレクトショップを直撃。店舗限定セールにも注目!