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歌舞伎俳優の坂東新悟が22日放送のフジテレビ水10ドラマ『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』(毎週水曜 後10:00)第4話にゲスト出演することが決定した。八分神社の神主・論平を演じている歌舞伎俳優・坂東彌十郎は実の父にあたり、このたび親子共演が実現。ドラマでの共演は初となる。 八分神社を訪ねてくる神社本庁の男・清原(きよはら)を演じる新悟は若手女方として人気を博す歌舞伎俳優。『スーパー歌舞伎II ワンピース』(2017年)ではナミを含む個性の異なる3役を鮮やかに演じ分けた。2023年にはドラマ10『大奥』(NHK)でドラマデビュー。本作で民放連ドラ初出演を果たす。

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  • 22日放送『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』第4話で共演する(左から)坂東彌十郎、坂東新悟(C)フジテレビ
  • 22日放送『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』第4話で共演する(左から)坂東彌十郎、坂東新悟(C)フジテレビ
  • 22日放送『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』第4話に出演する坂東新悟(C)フジテレビ

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