俳優の反町隆史、大森南朋、津田健次郎がトリプル主演を務める1月14日スタートのフジテレビ水10ドラマ 『ラムネモンキー』(毎週水曜 後10:00)で主人公たちの中学生時代の役が、約1ヶ月の審査の上、ついに決定した。 今作の主人公、吉井雄太(通称ユン/反町)、藤巻肇(通称チェン/大森)、菊原紀介(通称キンポー/津田)の3人は、中学生時代に映画研究部で熱い青春を過ごした同級生。しかし、51歳となり、それぞれが人生の迷子に。ひさびさに再会した3人が、かつての映画研究部顧問教師の謎の失踪事件を追いながら、もう一度“青春の輝き”を取り戻す、題して「1988青春回収ヒューマンコメディ」となっている。