2025-12-06 08:30 【インタビュー】八木莉可子、映画『WIND BREAKER/ウィンドブレイカー』“ヒロイン”の強さと温かさを実写で表現」 拡大する実写映画『WIND BREAKER/ウィンドブレイカー』出演の八木莉可子(撮影:松尾夏樹) (C)ORICON NewS inc. にいさとるの人気漫画を実写化した映画『WIND BREAKER/ウィンドブレイカー』で、主人公・桜遥たちが通う風鈴高校の近くにある東風商店街の喫茶店「喫茶ポトス」で働き、桜たちの日常を見守る橘ことはを演じた八木莉可子。原作への深い愛情を持ちながら、実写ならではのリアリティにも向き合い、彼女が見つけた“ことは像”とは――。美術に潜む仕掛け、座長・水上恒司への信頼、そして現代に響く「人と人が支え合う物語」への思いを語ってもらった。■ 原作への愛と、実写ならではの“生身の魅力” 記事全文 この記事の画像 2025/12/06 タグ 八木莉可子 映画 邦画 インタビュー PICK UP CONTENTS『サバ缶、宇宙へ行く』第6話鯖街道を宇宙まで…6年前の決意『銀河の一票』第5話新たな仲間を求めて…茉莉&あかりが説得に向かう『産まない女はダメですか?』第8話浅香航大“哲也”、歪んだ執着がさらにエスカレート…『憧れの作家は人間じゃありませんでした』京本大我“御崎禅”、“人狼”との戦いで命の危機 オリコントピックス王道も新食感も!ファミマの新シュークリーム4種紹介「ザクほろ」「もちむに」ってどんな食感? 王道も新食感もそろった、ファミマの絶品シュー4種のおいしさに迫る!