2026-02-22 09:32 手塚治虫“劇場用長編アニメ”始動を発表 生誕100年へ息子・手塚眞が総監督として着手【新潟国際アニメーション映画祭】 拡大する「第4回新潟国際アニメーション映画祭」(NIAFF)で手塚治虫原作の新作長編アニメーションについて語った手塚眞氏 (C)ORICON NewS inc. 手塚治虫の劇場用長編アニメーションが、2028年の生誕100年に向けて始動していることが明らかになった。ヴィジュアリストの手塚眞氏が総監督を務め、「すでに作り始めています」と発表した。 この発言は、新潟市で開催中の「第4回新潟国際アニメーション映画祭(NIAFF)」で21日に行われたトークセッションで明かされたもの。タイトルなどは明かさなかったものの、日本アニメの原点を築いた手塚治虫原作の新作長編アニメーションというビッグプロジェクトの始動に、会場は大きな期待に包まれた。 記事全文 この記事の画像 2026/02/22 タグ 手塚治虫 手塚眞 アニメ 映画 映画祭 新潟 PICK UP CONTENTS『銀河の一票』第4話“あかり”野呂佳代、出馬を決意…『産まない女はダメですか?』第7話「ふたりでイチからやり直そう!」『豊臣兄弟!』まさかの演出にネットざわつく 『憧れの作家は人間じゃありませんでした』感動作と本格サスペンスを展開 オリコントピックス全過去作見放題配信中!コナン観るならプライムビデオ劇場版最新作『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』公開記念! 劇場版『名探偵コナン』シリーズ全28作品をPrime Videoにて見放題配信中最近のマクドナルドは「愛されるレストラン」を目指す『最近のマック、なんか違う?』知られざる進化を徹底チェック!目指すのは「日本で最も愛されるレストランブランド」