元AKB48でタレントの柏木由紀が、ABEMAのニュース番組『ABEMAエンタメ』(毎週月〜金曜 後11:00)の企画「Re:MAKE 〜拝啓、あの頃の君へ〜」に出演。難病との闘いの最中で実感した、AKB48への当時の思いを明かした。 AKB48の中心メンバーとして活動を続ける中、20代後半になると「いつ卒業するの?」という声も増えていった柏木。そんな中、秋元康氏から「30歳までいてみたら?」と言葉をかけられ、「AKB48にいられる理由が見つかった」と感じた矢先、10万人に1人とも言われる「脊髄髄内腫瘍」が発覚した。