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“軽やかに生きる”ってこういうこと。福士蒼汰、佐藤栞里、関口メンディーが語る【adidas 軽パン】の本質と魅力

関口メンディー 「軽やかに生きることは、物事に興味を抱いていくこと」

mokuji目次

  1. 福士蒼汰 「とてもはきやすく、日常使いにフィットしそう」軽さから感じたフィット感
  2. 佐藤栞里 「スキップしたくなる感覚!」軽パンの“軽さ”がもたらす心地よさ
  3. 関口メンディー 「軽やかに生きることは、物事に興味を抱いていくこと」
  4. 福士蒼汰・佐藤栞里・関口メンディーが見つけた 「軽やかに生きること」という選択
 軽パンが描き出す“軽さの本質”を体現したのが、世界観を立体的に表現した【COMPACT・ACTIVE・LIGHT】3本のプロモーションムービーだ。そこに出演した関口メンディーに、「軽やかに生きる」とは何かを尋ねると、「自分が知らないことや、これまでやってこなかったことに対して、積極的に興味を持つこと」
 一つひとつの仕事に常に真剣に向き合い、さまざまなものを吸収していくことを意識しているというメンディー。その姿勢こそが、“軽やかに生きる”ことにつながっているのだという。

 また、「軽パン」というネーミングについても、「わかりやすく、誰にでも伝わるアイテムを生み出すというのは素晴らしいこと」と評価。商品の背景やコンセプトにまで目を向け、その魅力を語った。

 多様な事柄に興味を抱き続けるからこそ、表現者としての視点で軽パンの魅力を伝えるメンディー。その言葉からは、軽パンに込められた本質を感じ取れた。

◆COMPACT篇 「40着畳んだので、40泊できる(笑)」コンパクト機能を体感

 「COMPACT(小さく畳める)」という機能性を伝えるため、40着の軽パンを床に並べ、ひとつのスーツケースに収めるというチャレンジに挑んだメンディー。撮影ではキッズダンサーと共に、床一面に広がった軽パンを前に「どうやって入れていくか」を考えながら作業を進めていった。

 「丸めて入れていくのがいいんじゃない?」―キッズたちの自由な発想に、メンディーも“優しいお兄さん”のように寄り添いながら実践。次々とスーツケースに収まっていく様子に、そのコンパクトさを実感し、「40着畳んだので、40泊できる(笑)」という冗談が飛び出す場面も見られた。
 「軽パンの“コンパクト”をどう表現するか考えたときに、スーツケースに畳んで入れるという発想が面白いなと思いました」。キッズたちと共演しながら作り上げた“実験スタイル”のムービーに、完成した映像への期待を膨らませていた。

 仕事柄、パリ・ファッションウィークをはじめ海外を訪れる機会も多いというメンディーは、「すごく軽いし、はいていないような感覚になる(笑)」と軽パンの魅力を語る。「それくらい着ていることを忘れるほど着心地がよく、シルエットもカッコいい。機能性とファッション性の両方を兼ね備えている」と、持ち運びのしやすさだけでなく、旅先でも活躍するアイテムとしてのポテンシャルを感じ取っている様子だった。

◆ACTIVE篇 「軽さが重要ですね!オシャレに着られるのも強み!」着用したファーストインプレッション

 ACTIVE篇では、メンディーの本領であるダンスを軸に、軽パンの伸縮性やしなやかさを存分に表現。ダンス指導の先生やディレクターと意見を交わしながら、どんな動きで見せれば、より軽パンの“いい表情”が引き出せるかを現場で模索していった。動きのキレやスピード感を意識した振り付けの中で、軽パンの軽やかな素材感が際立つシーンを次々と生み出し、メンディーは躍動感あふれるパフォーマンスを披露した。
 撮影後には、「今日一日はいて過ごしたんですけど、肌触りも快適で、生地もすごく伸縮性があって動きやすい」と、着用感について率直な感想を語る。激しいダンスにもストレスなく対応できる点に、ダンスウェアとしての高いポテンシャルを実感した様子だ。

 さらに、「ダンスウェアとしてはもちろん、部屋の中で普段着としても着られるし、外に出てオシャレ着としてもいける」とコメント。機能性だけでなく、シーンを選ばず取り入れられる点も軽パンの大きな魅力だという。「軽さが重要ですね。オシャレに着られるのも強み」と語る言葉からは、日常とアクティブシーンの両方に寄り添うアイテムとして、軽パンの存在感を強く感じ取ることができたようだ。

◆LIGHT篇 「軽パンの重さって、リンゴ一個分しかないんだ!」軽さを“可視化”

 軽パンの重さは約350グラム。その驚くほどの軽さを映像で伝えるのが、LIGHT篇だ。撮影では、片方の手にバナナやリンゴといった身近なフルーツを、もう片方の手に軽パンを持ち、重量を比較するというシンプルながらも直感的な演出に挑戦。※「軽パン コミューターパンツ XLサイズ」撮影時に使用
 数字だけでは伝わりにくい「軽さ」を、視覚的に理解できる工夫が施されている。「これくらいかな?」と話しながら天秤の上にリンゴを載せると、軽パンとほぼ同じ重量を示す結果に。思わず驚きの表情を浮かべるメンディー。着心地の良さは実際にはいてみれば分かるものの、「服自体の重量」がどれほど軽いのかを、こうして具体的に示す機会は意外と少ない。だからこそ、リンゴ一個分という分かりやすい比較は、軽パンの特徴をより鮮明に浮かび上がらせた。
 「普段、服の重さまで気にしたことがないので、家にある服ってどれくらいなんだろう?」と、軽さを体感したメンディーは興味津々。「早く家に帰って、いろいろなものと重さを比べてみたい!」と語り、軽さを“可視化”する面白さにすっかり引き込まれた様子だった。 驚異的な軽さを知ることで、機能性だけでなく、服選びそのものに新たな楽しさを見出したLIGHT篇となっている。

福士蒼汰・佐藤栞里・関口メンディーが見つけた 「軽やかに生きること」という選択

 “軽さ”とは、コンパクトにまとまり、持ち運びやすく、行動をためらわせないこと。そして、自然と体を動かしたくなるようなアクティブさを後押ししてくれること。

 オンとオフをシームレスにつなぐ価値を見出した福士蒼汰。日常や旅の中で、気持ちまで前向きにしてくれる心地よさを語った佐藤栞里。そして、ダンスを通して軽パンのしなやかさと躍動感を体現した関口メンディー。

 3人の言葉やスタンスはそれぞれ異なりながらも、自然と同じ結論へとたどり着いていく。それは、「軽やかに生きることは、今を自由に楽しむための選択だ」ということ。

 軽パンは、ただ軽いだけのパンツではない。日常をアクティブにし、移動や仕事、リラックスの時間までを心地よくつないでくれる存在だ。これからの大人が、自分のペースで、無理なく、軽やかに生きていくためのスタンダードとして、軽パンは、確かな一歩を示している。

mokuji目次

  1. 福士蒼汰 「とてもはきやすく、日常使いにフィットしそう」軽さから感じたフィット感
  2. 佐藤栞里 「スキップしたくなる感覚!」軽パンの“軽さ”がもたらす心地よさ
  3. 関口メンディー 「軽やかに生きることは、物事に興味を抱いていくこと」
  4. 福士蒼汰・佐藤栞里・関口メンディーが見つけた 「軽やかに生きること」という選択

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