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「小学生の甲子園」 ――マクドナルド・トーナメントが育む夢
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同大会は、「小学生の甲子園」と称される学童野球の全国大会。1981年に第1回大会が開催され、今年で46回目を迎える歴史ある大会だ。日本マクドナルド株式会社は1986年から40年にわたり特別協賛を務め、未来を担う学童球児たちの挑戦を支え続けている。
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「憧れの舞台」を支え続ける 子どもたちの健やかな成長を願って
1986年から特別協賛を続ける『マクドナルド・トーナメント』は、いまや”小学生の甲子園”と呼ばれるまでに成長し、多くの学童球児が目標とする全国大会となっている。サッカーの『JFA全日本U-12サッカー選手権大会』や『マクドナルド全国ミニバスケットボール大会』でも、全国を目指す子どもたちに挑戦の舞台を提供し続けている。
憧れの「マクドナルド・ワッペン」を右袖につけて、いざ全国大会へ!
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船橋フェニックス(東京第1)の球児たち
贈呈式では、マクドナルド千歳船橋店の渡邉泰地店長が「これまで積み重ねてきた練習と努力が実を結び、いよいよ全国という大きな舞台へ船出を迎えます。心から敬意を表します。皆さんの素晴らしいプレーを期待しています!」とガッツポーズでエールを送り、キャプテンへワッペンを手渡した。
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マクドナルド千歳船橋店・渡邉泰地店長からキャプテンにワッペンが贈呈された
ひとつひとつマクドナルド店舗が地域に根差した活動を続けている
全国約3,000店舗を展開するマクドナルドでは、それぞれの店舗がお客様や地域コミュニティとのつながりを大切にしている。だからこそ、地元の子どもたちの活躍を、その街のマクドナルドが地域の皆さまとともに応援する取り組みが実現している。全国規模のネットワークを持ちながら、一つひとつの店舗が地域に根差した活動を続けてきたマクドナルドならではの取り組みと言える。

日本マクドナルド フランチャイズ 株式会社ドリーム 竹内彰彦オーナー
竹内オーナー自身も小学生時代は野球に打ち込み、競技を通して多くのことを学んできた。その経験があるからこそ、同じ地域で夢を追いかける子どもたちへの思いはひときわ強い。

マクドナルド千歳船橋店で行われたワッペン贈呈式