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『バチェラー・ジャパン』参加者の気になる“現在” インタビューまとめ

Prime Videoの恋愛リアリティ番組『バチェラー・ジャパン』。本連載は、シリーズ参加者の“気になる今”について追求する。

mokuji目次

  1. 第1弾:杉田陽平(『バチェロレッテ・ジャパン』シーズン1)
  2. 第2弾:黄皓(『バチェロレッテ・ジャパン』シーズン1&『バチェラー・ジャパン』シーズン4)
  3. 第3弾:野原遥(『バチェラー・ジャパン』シーズン3)
  4. 第4弾:桑原茉萌(『バチェラー・ジャパン』シーズン4)
  5. 特別編:坂東工
  6. 第5弾:木下マリア(『バチェラー・ジャパン』シーズン4)
  7. 第6弾:休井美郷(『バチェラー・ジャパン』シーズン4)
  8. 第7弾:大内悠里(『バチェラー・ジャパン』シーズン5)
  9. 第8弾:古澤未来(『バチェラー・ジャパン』シーズン3)
  10. 第9弾:倉田茉美(『バチェラー・ジャパン』シーズン2)
  11. 第10弾:水田あゆみ(『バチェラー・ジャパン』シーズン3)

第1弾:杉田陽平(『バチェロレッテ・ジャパン』シーズン1)



『バチェロレッテ・ジャパン』参加時、圧倒的に異質なキャラクターと、愛のある名言の連発により、視聴者の記憶に根強く残っている“杉ちゃん”こと杉田陽平氏。あの旅から2年、彼はアートの世界で、今も変わらず活躍している。

恋愛リアリティーショーは、正直視聴者には、どこまで真実なのかは分からない。どこまでが本音で、どこまでがバラエティーなのか。彼は萌子さんのことをどう思っていたのか。あの旅で何を感じたのか。

バチェラーシリーズ参加者の今について追求する本連載。第一弾で取材した杉田氏は、恋愛とアート、そして人生観の深いところまで語ってくれ、急きょ前後編の2本立てに。

本気で美術史に刻まれようと生きる画家・杉田陽平の言葉からは、一般人とはかけ離れた覚悟や物事の捉え方を感じた。

第2弾:黄皓(『バチェロレッテ・ジャパン』シーズン1&『バチェラー・ジャパン』シーズン4)


『バチェラー・ジャパン』シーズン4ではバチェラーを務め、過去には『バチェロレッテ・ジャパン』シーズン1の参加者としてファイナルにまで残った黄皓(こうこう)氏。

自らの力でポジティブに人生を切り拓く黄皓氏ならではの考え方には、彼ならではの力強さが感じられた。

本連載の第二弾(後半)では黄皓氏に、泣き虫だった幼少期の思い出、戦友・スギちゃんとローズに思うことなど、じっくりと話を聞いた。

二つの旅を終えた今だからこその言葉がちりばめられたインタビューでは、黄皓の飾らない想いが明かされる。

第3弾:野原遥(『バチェラー・ジャパン』シーズン3)


『バチェラー・ジャパン』シーズン3に参加した野原遥氏。現在は姿勢・ウォーキング講師として活動するかたわら、野菜ソムリエの資格を取得し「持続可能な健康美」を発信している。

『バチェラー・ジャパン』シリーズ参加者の「今」について追求する本連載の第三弾となる今回は、野原氏の恋愛観から、現在の仕事、そして『バチェラー・ジャパン』シーズン3のバチェラーを務めた友永さん夫妻との関係に迫る。

豊かな表情としなやかな立ち振る舞いで、自らの考えを力強く述べてくれた野原氏には、思わず悩み相談をしたくなるような頼もしさが感じられた。

第4弾:桑原茉萌(『バチェラー・ジャパン』シーズン4)


『バチェラー・ジャパン』シーズン4に参加したシンディ(桑原茉萌)氏。4代目バチェラー・黄皓(こうこう)氏との関係は大きくリードしていたにも関わらず、自らの意思で旅を終えることになった。現在はインフルエンサーとしてのさまざまな活動を続けながら、起業をめざして奮闘している。

『バチェラー・ジャパン』シリーズ参加者の「今」について追求する本連載の第四弾(前半)となる今回は、シンディ氏がなぜ旅を終わらせたのか、過去の仕事のこと、そして起業に向けての熱い思いを語ってもらった。

はつらつと明るい笑顔には、“誰にも負けたくない”という力強いパワーが宿るシンディ氏。バスガイド、キャバクラ嬢、「バーレスク東京」のダンサーと多様な職業を経験したシンディ氏だからこそのエピソードを明かしてくれた。

本連載の第四弾(後半)ではシンディ氏が病魔と戦う姿と、手術を通して得た新たな目標についてじっくりと話を聞いた。

病気、そして手術への不安に打ち勝ち、多くの女性を勇気づけたいと笑顔で語るシンディ氏。その姿は、同じ悩みを抱える女性にとってパワーを与える存在になるだろう。

特別編:坂東工


『バチェラー・ジャパン』『バチェロレッテ・ジャパン』シリーズで初回からホストを務めてきた坂東工氏。暖かい眼差しと、しなやかに響く低音ボイスで数多くのバチェラー、バチェロレッテを真実の愛へ導くサポートをしてきた。

『バチェラー・ジャパン』シリーズ参加者の「今」について追求する本連載の特別編となる今回は、坂東氏のキャリアや生い立ち、アーティストとしての一面にフォーカスし、等身大の姿に迫る。

第5弾:木下マリア(『バチェラー・ジャパン』シーズン4)


『バチェラー・ジャパン』のシーズン4に参加した木下マリア氏。惜しくも早い段階で旅を終えることになったが、その後も起業リアリティーショー『nontitle』に出演、起業家としてグリークヨーグルト店をオープンさせるなど快進撃を続ける。

『バチェラー・ジャパン』シリーズ参加者の「今」について追求する本連載の第5弾となる今回は、木下氏が『バチェラー・ジャパン』参加後に感じた変化から、現在手掛けている事業までを、たっぷり語ってもらった。

かわいらしい声で穏やかに対応してくれる木下氏だが、事業にかける情熱は並々ならぬものが。SNSで話題の腸活グリークヨーグルト専門店「REM'S greek yogurt(レムズグリークヨーグルト)」を六本木に開店したときのマーケティング戦略や、今後の展望を明かしてくれた。

第6弾:休井美郷(『バチェラー・ジャパン』シーズン4)


『バチェラー・ジャパン』のシーズン4に参加した休井美郷。配信直後からツヤツヤの肌と “あざとかわいい”仕草が注目を集め、TV、雑誌で特集が組まれることも。瞬く間に活躍の場を広げ、現在はアパレルブランドのプロデュースを手がける。

『バチェラー・ジャパン』シリーズ参加者の「今」について追求する本連載の第6弾となる今回は、休井が『バチェラー・ジャパン』参加後に体験したシンデレラストーリーから、「高度異形成」を患ったときの心境までを、たっぷり語ってもらった。

『バチェラー・ジャパン』シーズン4の配信から一晩で世間の注目を勝ち取った休井は、そこから努力を重ね新たな夢を掴むまでの道のりを丁寧に話してくれた。結婚がしたかった『バチェラー・ジャパン』参加時から、仕事に夢中になる時期を経て、病気との対峙、今後のことなど、休井氏ならではの視点で語られる言葉に強く心を揺さぶられる。

第7弾:大内悠里(『バチェラー・ジャパン』シーズン5)


『バチェラー・ジャパン』のシーズン5に参加した大内悠里。5代目バチェラーを射止め、16人の女性の中からパートナーとして選ばれた。天真爛漫で飾らない姿は、バチェラーのみならず視聴者の心もつかみ、多くの注目を集めた。

『バチェラー・ジャパン』シリーズ参加者の「今」について追求する本連載の第7弾となる今回は、大内の“経営者”としての顔や、キャバ嬢時代、現在の恋愛事情についても聞いた。

第8弾:古澤未来(『バチェラー・ジャパン』シーズン3)


『バチェラー・ジャパン』のシーズン3に参加した古澤未来。参加当時から“ダンプ乗り乙女”との肩書きがつけられた古澤は、とにかく明るく、そして純粋無垢な印象。現在はTikTokフォロワー数30万人や、インスタグラムフォロワー数10万人とSNSにおいても存在感を放っている。

『バチェラー・ジャパン』シリーズ参加者の「今」について追求する本連載の第8弾となる今回は、古澤のダンプに魅了されたこれまでの話や、SNSなどでの発信におけるこだわり、現在の恋愛事情について話を聞いた。

第9弾:倉田茉美(『バチェラー・ジャパン』シーズン2)


『バチェラー・ジャパン』のシーズン2に参加した倉田茉美。2代目バチェラーを射止め、パートナーとして選ばれたことでも知られている倉田は、放送当時、視聴者から“憧れの存在”としても注目を集めた。そんな倉田は現在、画家・イラストレーターとして活躍する一方、会員制バーのオーナーとしても働いている。

『バチェラー・ジャパン』シリーズ参加者の「今」について追求する本連載の第9弾となる今回は、倉田の上京してから今に至るまでの話や、現在の恋愛事情について話を聞いた。

第10弾:水田あゆみ(『バチェラー・ジャパン』シーズン3)


『バチェラー・ジャパン』シーズン3に参加し、ファイナリストとして注目を集めた水田あゆみ。“あゆ姉”の愛称で親しまれた彼女は、2023年3月に現在のパートナーであるパーソナルトレーナー・桂山晃輔さんと結婚。現在は1児の母であり、SNSマーケティング会社の経営者としても活躍している。『バチェラー・ジャパン』シリーズ参加者の「今」について追求する本連載の第10弾となる今回は、水田が語る恋愛観の変化、結婚、そしてビジネスへの想いに迫った。

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