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「じめじめする前に必須!」「立てて運べて汁漏れにしにくい」暑くなる前に用意しておきたい保冷ランチバッグ

 気温が上がるこれからの季節、お弁当の傷みが気になるところ。保冷効果のあるランチバッグを準備して、食材の温度上昇を抑えることが大切だ。

 保冷力はもちろん、使いやすさやデザインにもこだわったアイテムが増えている。毎日使うものだからこそ、ストレスなく使えるかどうかも重要なポイント。暑さが本格化する前に、自分の生活に合った保冷ランチバッグを選んでおこう。
※本記事ではアフィリエイトプログラムを利用して商品を紹介しています。
オリコンニュース編集部

監修者 オリコンニュース編集部

エンタメからライフスタイルまで、話題のトレンドを発信する総合メディア「オリコンニュース(ORICON NEWS)」。各ジャンルに詳しい担当編集部員が、暮らしに役立つ商品情報をお届け。

mokuji目次

  1. 保冷ランチバッグの選び方
  2. サーモス 保冷ランチバッグ 4L
    1. サーモス 保冷ランチバッグ 4L ミッフィー
  3. 無印良品 高さが変えられる ランチバッグ ロールトップタイプ
  4. アフタヌーンティー リビング  ランチバッグ
  5. Coleman(コールマン) デイリークーラートート5L

保冷ランチバッグの選び方

●容量は「4〜5L」が基準
 お弁当+飲み物が無理なく入るサイズ。迷ったらこのゾーンでOK。

●保冷力は“内側素材+閉じ方”で決まる
 アルミ蒸着や断熱材入りが基本。さらにファスナーやロールトップなど、しっかり閉じられるタイプのほうが冷気をキープしやすい。

●出し入れのしやすさも重要
 がま口やワイヤー入りなど、大きく開くタイプはストレスが少ない。毎日使うならここ地味に大事。

●デザインは“生活に馴染むか”で選ぶ
 通勤バッグに入れるならシンプル、単体持ちならデザイン性重視がおすすめ。

サーモス 保冷ランチバッグ 4L

 サーモスならではの安定した性能が魅力。4Lサイズで、お弁当箱と飲み物がちょうどよく収まる使いやすい容量設計。内側には断熱材がしっかり入っており、保冷剤と併用することで温度上昇を抑えやすい。ファスナー式で外気の侵入を防ぎやすく、夏場でも安心感がある。使わないときはコンパクトに折りたためるため、バッグの中でもかさばりにくい。シンプルなデザインで、性別問わず使いやすいのもポイント。
●おすすめポイント
・安定感のある高い保冷力
・4Lで日常使いにちょうどいいサイズ
・折りたたみ可能で持ち運びやすい

サーモス 保冷ランチバッグ 4L ミッフィー

無印良品 高さが変えられる ランチバッグ ロールトップタイプ

 ロールトップ仕様で高さを調整できる、使い勝手の良さが魅力のランチバッグ。お弁当のサイズや内容に合わせて容量を変えられるため、日によって荷物量が変わる人にぴったり。しっかり巻いて閉じる構造なので、冷気を逃がしにくく保冷力もキープしやすい。シンプルなデザインで通勤バッグにもなじみやすく、見た目に生活感が出にくいのも強み。軽量で扱いやすく、日常使いにストレスがない。
●おすすめポイント
・高さ調整できて無駄なく使える
・ロールトップでしっかり密閉
・シンプルで通勤にもなじむ

アフタヌーンティー リビング  ランチバッグ

 見た目の華やかさと実用性を両立したランチバッグ。ワイヤー入りで大きく開くため、お弁当の出し入れがしやすく中身も見やすい設計。内側は抗菌・保冷仕様で、暑い時期でも安心して使える。ファスナーでしっかり閉じられるため、外気の影響を受けにくいのもポイント。可愛らしいデザインながら機能面もきちんとしており、“使いやすくて気分も上がる”アイテム。
●おすすめポイント
・ワイヤー入りで出し入れしやすい
・抗菌+保冷で衛生面も安心
・持つだけで気分が上がるデザイン

Coleman(コールマン) デイリークーラートート5L

 アウトドアブランドならではの保冷性能が魅力のトート型バッグ。5L容量で、お弁当+飲み物+軽食までしっかり収納できる。開口部が広く出し入れしやすい設計で、日常使いでもストレスが少ない。しっかりした作りで断熱性も高く、長時間の持ち運びでも安心感がある。シンプルでカジュアルなデザインなので、通勤だけでなくピクニックやレジャーにもそのまま使える汎用性の高さが特徴。
●おすすめポイント
・容量5Lで余裕をもって収納できる
・保冷力が高く安心感あり
・レジャーにも使える汎用性

 保冷ランチバッグの良さは、“安心して持ち運べること”に尽きる。気温が高い日でも食材の温度上昇を抑えられるため、お弁当の傷みリスクを軽減できるのが大きなメリットだ。

 立てて運べる設計やしっかり閉じられる構造を選べば、汁漏れや型崩れといった日常の小さなストレスも防げる。保冷力だけでなく、使いやすさまで考えられているのが、いまのランチバッグの魅力。

 暑さが本格化する前に、自分に合ったひとつを取り入れておきたい。

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